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チョーキング現象とは??

新着情報豆知識 2020.11.26 (Thu) 更新

 

みなさん、こんにちは!!

徳島県徳島市、鳴門市、板野郡の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修専門店 匠建装 です(^^)/

徳島県徳島市、鳴門市、板野郡を中心として、高品質の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修工事をご提供致します^^

 

 

いつも弊社のブログをご覧いただきありがとうございます(*^-^*)

今日はチョーキング現象についてお話しします!!

 

チョーキング現象とは、外壁の塗装表面にある表層樹脂が熱や紫外線、雨風などによって劣化してしまうことによって発生し、外壁を触った際に手にチョークの粉のようなものが付くことをいいます。

チョーキング現象は、特に紫外線の影響を受けやすい場所で発生します。

日当たりがいい南側や、西日があたる面にある外壁の他、2階や3階など日陰ができにくいバルコニーの壁などは要注意です!!

一度チョーキングが起こってしまったら自ずと直ることはなく、どんどん悪化していきます。

 

ここで、チョーキング現象のセルフチェックの仕方をお教えします(^_-)-☆

◎手で触ったときに粉がつくか

このとき壁の色がうっすらとつく程度なら、そろそろ外壁リフォームを検討しようかなと考える程度でいいですが、しっかりと手に色がついてしまうようであれば早めの塗装をおすすめします!

◎濡れた時に変色するか

雨が降っているときなど、外壁に水がかかった際に変色する場合もチョーキング現象が起きている可能性が高いです。

外壁塗料の防水効果うすれてきた証拠なので放置しすぎてしまうと外壁が雨水を吸収し、藻・コケやカビを繁殖させたり、雨漏りの原因になったりなど建物全体を傷めてしまうのでこういった場合も早めの塗装をおすすめします!

 

築10年以上、もしくは最近外観の色あせが気になってきたと感じたら、お住まいの外壁を触ってチェックしてみてください(^^)/

触ったときに白い粉状のものが手に付着したら、それは外壁の塗膜が劣化しているサイン『チョーキング現象』です。

お住まいの構造体にまでダメージを及ぼす可能性がありますので早めの対処を心がけましょう!(^^)!

 

 

~ おうちのお悩みがございましたらぜひご相談くださいませ ~*

・外壁塗装はどれぐらい費用がかかるの?

・外壁塗装の工期はどれぐらいかかるの?

・そもそも外壁塗装をなぜ行わないといけないのか?

・塗り替えの時期はいつがいいのか?

・徳島県で塗装会社をどう選べばいいのか?・・・などなど。

どんなことでも構いません !お気軽にご質問ください!!

 

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